とうえのブログ

若年性パーキンソン病でアラフォー難病女子の自由な思いや日常

薬の副作用での強烈な眠気がヤバす

パーキンソン病の治療薬を飲み続けなければ普通に動けない身体になってしまっていますが、薬の副作用はもうね病気の症状よりも恐怖なことがあります。

昼間に突然の耐え難い眠気、前兆のない突発的睡眠が出現するようになってきました。

 

追加薬の副作用として、使用中に気をつけなければならないことの一つにそれが書いてありました。

凄まじい眠気が午前午後襲ってくる時があります。

ひどい時は意識を持っていかれそうになるくらいの感覚。

でも薬の効き目は感じているので、うまく付き合っていくしかないですね。

 

夜にいつもより寝れたなーという日は眠気はなかったりします。

違い突発的眠気はパソコン作業中や記録の文章を記入している時間によく出てきます。

単調な作業の時以外はやはり気を張っているからなのか、そんなに出現はしないようです。

 

一日気を張り続けなければならないって苦行でしかないのですが。

 

なので仕事からの帰宅後夕ご飯前にうとうとと今度は心地よい眠気が襲ってきます。

でもそれに負けて19時前に少しだけ〜と眠ってしまうと、22時とか23時頃に目が覚めてからのお風呂や洗濯や家事などが発生するので、極力眠る前に終わらせるように必死です。

 

眠気と戦い作業をこなして、早い時には18時半にお布団に入る日もあるのですが、そんな日でも毎晩のようにやってくる断続的睡眠。

どうなっちゃってんのよ私の身体は。

 

最近は夜中の1時前までなら眠るに眠れないときは4時間ほど入眠できると処方された睡眠導入剤を日によっては飲んでいます。

薬漬けの日々、早く逃れたいなあ。

それではこの辺で。

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