とうえのブログ

若年性パーキンソン病でアラフォー難病女子の自由な思いや日常

人と必要以上に話す必要性はないのかも知れない

こんにちは、とうえのです。

 

思うようにいかない身体をひきづりながらも、生存税などのお金を稼ぐために仕事をしています。

憲法で「すべて国民は、勤労の権利を有し、義務を負う」としてあります。

 

「国民の三大義務」のうちの一つ、勤労の義務ですよね。

正直つらたん…、働きたくない…。

 

でも仕事をしている自分が好き、という矛盾と思い込みで義務労働に勤しんでいます。

 

しかしもう少し踏み込んでググったところ労働の義務というのは、国が働くことを強制しているのではないようですね。

 保険など国の保護をうける場合には、仕事をする必要があると示しているようです。

 

とはいえお金は降ってきたり、湧いて出てくるわけでもなしに。

ちいかわの世界にだって労働があり、報酬があるのですしね。

ちいかわ基準…、ちょっと違うね。

 

さてそんな労働ですが、とうえのの職種は人と関わらなければならない仕事です。

労働をしてはや十数年も経つと、それなりに色々様々な価値観なども発生してくるわけでして。

 

特に挨拶は最低限のビジネスマナーという価値観がとうえのにはできてしまっています。

おはようございます

お疲れ様でした

 

などなど、最低限この二つの単語は出勤時と退勤時に必要ですよね。

「ありがとうございます」や「申し訳ございません」なども必要時言いますが、正直それぐらいしか言わなくても支障はない人もいるんです。

 

気の合わない人と話すのは時間がもったいないというか、長々話をしても大した徳でもないことですし。

なんて、少し昔なら擦れていても問題はないかもだけど、今更それはできそうにないので、職務は全うします。

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